エクセルVBA日本語化 ダウンロード

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エクセルVBA日本語化 ダウンロード
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開発バージョン

2018年3月

2018/3/25更新

「エクセルVBA日本語化」ver0.15.0-alpha-1 

「エクセルVBA日本語化」ver0.14.0 ベクター公開正式バージョン

「エクセルVBA日本語化」ver0.14.0 alpha-1

    • 「g_道具.セル.選択範囲」メソッドを、「オフセットy(行)」「オフセットx(列)」も指定可能なように変更しました。
    • 「g_道具.セル.オフセット選択」メソッドを追加しました。指定セルを起点にオフセットを取って、プラスy行、プラスx列を選択範囲にすることができます。
      例)Call g_道具.セル(“B5”).オフセット選択(10, 15)

2018年2月

「エクセルVBA日本語化」ver0.13.2 beta-2

一部のサンプルコードに、「セルごとにサブルーチン呼び出し」メソッドのバグがまだ残っていましたので、修正しました。

「エクセルVBA日本語化」ver0.13 beta バージョン

  • 「セルごとにサブルーチン呼び出し」メソッドがバグで動作していませんでした。
    原因はアドイン側で、サブルーチン”月埋める”の存在するワークブック名がわからなかったためです。
    そのため、”月埋める”を呼び出すことができていませんでした。
    そこで、”月埋める”などのサブルーチンが、「現在のワークブック」に存在するものと仮定して、”月埋める”などのサブルーチンを呼び出すことにしています。
  • また、「セルごとにサブルーチン呼び出し2」というメソッドで、第1引数に、「ワークブック名 & “!” & サブルーチン名」を指定して、ワークブック名を直接指定できるようにもしています。

2018年1月

「エクセルVBA日本語化」ver0.12 alpha1バージョン

  • メソッドチェーンができるメソッドを追加しました。
  • サンプルコードがエラーとなる問題を解消しました。
    主に、アドイン側にあるクラスをサンプルコードでは作成できないエラーでした。
    「h_変数取得.」と打ち込めば、アドイン側にあるクラス(数値や文字列クラス)を、取得できるため、サンプルコードもそのように改変致しました。

2017年12月

「エクセルVBA日本語化」ver0.11 正式版

2017/12/07 エクセルVBA日本語化 ver0.11

  • セルの選択範囲中で、偶数行、奇数行、偶数列、奇数列を指定できるようになりました。
  • セルの選択範囲で、行、列ともにステップを刻んで指定できるようになりました。
  • h_変数取得.整数で、整数クラスを取得できるようになりました。
    整数クラスは、接頭辞、接尾辞を指定でき、「増やす」メソッドで1ずつもしくは、指定ステップずつ数え上げることができます。
    また、「文字列化」メソッドにより、「接頭辞+整数+接尾辞」の文字列を取得できます。
  • セルの「選択」メソッドの返値が選択範囲の「セル」になりました。
  • 選択範囲、もしくは「セル」クラスのRangeの集合に対し、「セルごとにサブルーチン呼び出し」メソッドを使うことで、Rubyでいうところのeachメソッドを実現し、ブロックを渡すことができるようになりました。
    呼び出されたブロックの第1引数には「セル」クラスが、第2引数以降には、「セルごとにサブルーチン呼び出し」メソッドに渡した引数が代入されます。
    このことにより、Rangeの範囲をあまり気にせず、一括処理ができるようになりました。
  • 「F_色インデックスからRGB色へ変換」関数を使うことによりExcel2003にあった、インデックスカラーからRGB()関数の返値に変換できるようになりました。

 

「エクセルVBA日本語化」ver0.11-alpha-2

「エクセルVBA日本語化」ver0.11-alpha

ver0.11-alphaには不具合がありました。今しばらくお待ちください。

2018年11月

「エクセルVBA日本語化」ver0.10